あなたがいま不安神経症で地獄の苦しみを味わっているのなら、

                                  3分だけ私に時間をください!


































































































































































































































































































































































































































世の中には、不安やうつ、強迫観念の解消法があふれています。
気休めも含めれば、どれもそれなりに効果があるのでしょう。

しかし、実際に不安神経症を発症し、極限の不安や恐怖、うつや強迫観念をあじわい、そこからはいあがってきたという人の話を、私はまだ聞いたことがありません。

不安神経症は、いちどかかってしまうと、まるでアリ地獄に落ちたみたいに不安がどんどん拡大していきます。

精神は極限まで不安定になり、行き場のない感情が強迫観念となって頭の中をかけめぐり、それだけでエネルギーを使い果たしてしまいます。

もし、この状態にまでなっていなければ、あなたはまだ幸せです。



「なぜ、自分がこんなことに・・・・・!?」

「こうなる前は、普通に他の人と会話し、日常的な楽しみも味わってきたのに・・・・。」

「頭がおかしくなったのでは・・・・?」


不安や強迫観念に加え、無力感や喪失感、孤独や絶望感にさいなまれ、精神疲労で外出することさえ困難になり、へとへとに疲れて床につく、といった生活に追い込まれることも珍しくありません。

そして、このような精神状態が他の人に理解されることは、まずありません。

だれかに相談しても

「考えすぎだよ」 とか

「気のせいじゃないの?」

くらいならまだ許せますが、家族ですら

「ひまだからじゃないの?」 とか

「お前の心が弱いからだ」

などと、追い詰められているあなたにとって、とても残酷な言葉が返ってくるはずです。


それはある意味、当然です。

不安神経症はきわめて特殊な心理状態です。

自分で体験していないものを理解することなど、とうてい不可能です。

そして、誰にも理解してもらえないという気持ちがますます孤立感を深め、周囲の人との会話も少なくなり、抑うつ状態で部屋にこもりがちになります。


ここまできてしまうと、回復までに相当の期間がかかり、あなたのその後の人生が大きく変わってしまうこともまれではありません。



「えっ、なぜそこまでわかるのかって?」


申し遅れました。

私は、下田 尚登 と申します。


実は、かつて私も、ある挫折がきっかけでひどい不安神経症に陥り、それこそ地獄の苦しみを味わいました。

自我は崩壊し、強迫観念が一日中頭の中で渦を巻き、不安と恐怖で家から一歩も外に出る事ができない状態でした。

家族にはまったく理解してもらえず、勇気を振り絞って、震える脚で精神科へ行きました。

「どれくらいで治りますか?」

という私の質問に、医師の答えは

「ウーン。長くかかるだろうねぇ・・・・・・・・。」

その間、3分もありません。

後は精神安定剤を処方されただけです。

それからしばらくは、もらった薬を服用し、意識がモーローとした状態でただ家で寝ているだけでした。

家族も医者もあてになりません。

「これから先、どうやって生きて行けばいいのだろう?・・・」

地獄の底に突き落とされたような不安と絶望になすすべもなく、「死」さえ頭をよぎりました。


ところが、今では、家に引きこもり、外出すると不安発作に苦しんでいたことがうそのように、やりがいのある仕事に精を出し、人生も人並み以上に楽しんでいます。





不思議だと思いませんか?

実は、私がここまで変われたのには、秘密があります。
地獄の苦しみの中で必死にもがくうちに、無理なく、段階的に不安神経症から脱出する方法を見つけたのです。

不安神経症から脱出するためには、闘う事も、精神力を鍛える事も必要ではなかったのです。


私はこれまで、こんな特殊な体験をした人はそういるものではないと思ってきましたので、この体験を人に語る事はありませんでした。

ところが最近、インターネットを通じて、不安神経症に苦しんでいる人やその予備軍とも言える人がどれほど多いかを知り、がくぜんとしました。

不安神経症のあの地獄の苦しみを知り尽くしている私にとって、とても他人事とは思えません。


不安神経症の中核には、必ず不安があります。

そして、不安は誰にでもありますが、誰もが不安神経症になるわけではありません。

なぜ、あなただけが不安神経症になるのでしょうか?

あなたの精神力が弱いから?

「いいえ、違います

生まれつき神経質な性格だから?

「いいえ、違います!!

間違った生きかたをしたから?

「それも違います!!!

あなたは何も悪くありません!


不安神経症になるには、原因があります。

原因を知ることが不安神経症脱出の第一歩です。

また、不安や強迫観念のとりこになってしまうのには、不安神経症特有のメカニズムがあります。

不安神経症につきものの不安や強迫観念は、実は見かけの症状に過ぎません。

そして、不安神経症から脱出するのには、実は「ツボ」があるのです。

原因とメカニズム、そして脱出のツボさえ知っていれば、あなたも私のように不安神経症のアリ地獄から脱出し、仕事や人生を楽しむことができるようになるのです。

そこで今回、不安神経症やその予備軍の状態にあるあなたに、誰にでもできる不安神経症からの脱出の方法をわかりやすくお伝えし、一日も早い社会復帰のお手伝いをすることを目的として、マニュアルを作成しました。

もちろん、不安神経症の一歩手前の状態で「この先どうなるのだろう?」という大きな不安を抱えている人にとっても、それを解決する強力なヒントになるはずです。

当然のことながら、私の生の体験に基づいて作成したものですから、このマニュアルには、インターネットから寄せ集めたような情報は一切書かれていません。

私はウソが嫌いです。

インターネット上には、「○○日であなたの不安が解消する・・・」的な情報があふれています。

そして無料モニターで集めたようなまことしやかな体験談・・・・・。

本当でしょうか?

実際に購入してみられた方は、わかるはずです。

化粧品や健康食品の通販のTVCMで一瞬だけ小さく表示される「この効果はすべての人に実感されるものでは・・・・・」という表示が情報販売の世界にも必要ではないかと感じてしまうのは、私だけでしょうか?

不安神経症の正体と効率的な脱出法は、それを体験し克服した者だけが本当にわかるものです。

不安や強迫観念のメカニズムを知らず、インスタントの治療法で仮に治ったような気分になったとしても、無理して症状がぶり返すだけです。

それでも、あなたはまだ見果てぬ夢を追い続けますか?



このマニュアルにより、あなたがえられる情報のほんの一部を紹介すると、


     □神経症は感情の○○○ ・・・・
     □神経症の3つの要因とは?
     □神経症の奥に隠されている「あるもの」とは?
     □○○が未発達だと?
     □不安と強迫観念のメカニズムとは?
     □誰もが離人症?
     □強迫観念とはこう付き合う
     □体をコントロールすれば・・・・・・?
     □正常と異常との違いとは?
     □まず○○○○を取り戻せ
     □遊んで治療?
     □治しながらお金が稼げる?
     □ワルのススメ?
     □トラウマ解消法
     □努力するから負ける?
     □治すのは誰?
     □『ステップアップ神経症脱出法』
     □心にも筋トレが必要?
     □自分と向き合う     
     □人生の貸し借りをチャラにしないと・・・・?
     □二度と神経症にならないためには?

                             
                         
もちろん、本マニュアルの内容は、すべての人に100%あてはまるものとは言い切れないかもしれません。
生い立ちやものの考え方、おかれている環境は、人によって違うからです。

しかし、不安神経症の根本は、同じです。
そしてその奥底には、根源的な、人間に特有の『あるもの』が隠れています。

それを理解したうえで不安神経症と上手に付き合っていかないと、不安や強迫観念からなかなか抜け出すことはできません。



お断りしておきますが、私は、精神科医でもセラピストでもありません。
現在、中小企業の経営者を相手とするコンサルタント業務を営んでいるものです。

しかし、私はかつて、医者や専門家でさえも体験しえない不安神経症の地獄をイヤというほど味わい、そこからはい出てきた人間です。

仕事に追われながらも、いつかこの病に苦しむ人たちの手助けができたら、と考え続けてきました。

そのため、社会復帰した後も、いろいろな情報を入手してはそのつど実践して、その効果を確かめてきました。

書店に並んでいる不安神経症関連の書物の多くは、切り口が心理学だったり、専門用語で書かれていたりして、ワラをもすがる思いでやみくもに読んだところで、あなたの今抱えている問題を解決する糸口にはなりません。

また、不安神経症を体験した人のその後の社会復帰の方法や、二度と不安神経症にならない生き方にまで触れたものとなると皆無です。

実際、このマニュアルを作成しだしてから、これも書きたいあれも入れたいと、仕事の合間に悩み続けては何度も書き直し、ノイローゼ気味(?)になったぐらいです。

しかし、出版という形をとらなかったことで、書店に並ぶ本ではとても書くことができないことも、遠慮なく書くことができました。

私の生の体験から導き出したこの方法を実践すれば、あなたもかならず不安神経症のどん底からはいあがり、社会復帰どころか以前にもましてより良い人生が送れるようになるはずです。

わたしよりもはるかに短期間で・・・。


『 あなたが不安神経症の地獄から確実に社会復帰する方法 』  


(不安神経症脱出の決定版)



(A4版 99ページ)


このマニュアルには、あなたが不安神経症の地獄から脱出し社会復帰するために必要なものの考え方と具体的な方法が盛り込まれています。

いずれも、不安神経症体験者でないと書けないことばかりです。

このマニュアルを段階的に実践することによって、あなたは比較的短期間に不安神経症から脱出し、社会復帰することができるはずです。

ですが、実は不安神経症から脱出し社会復帰することは、最終目的ではありません。
社会復帰後どのような人生を送るかが、不安神経症経験者にとっては何より重要なのです。

ですから、マニュアルのタイトルにはあえて期間は設けていません(もちろん、マニュアル本文には一応の期間的な目安が書いてあります)。



さて、このマニュアルの価格はいくらだとお思いでしょうか?

5万円? それとも10万円?

私が現役(?)の頃は、インターネットなどありませんでした。
本屋にも、不安神経症についての情報などほとんど出回っていなかった時代です。

その当時、このマニュアルがあったら、私は100万円でも迷わず購入していたと思います。
文字通り、生き地獄を味わっていたのですから。

私がノイローゼ寸前で書き上げたその労力をお金に換算すると、現在の私の時間単価からしてその価格は300万円を下らないと思います。

私は本業がコンサルタントです。

もうからなくても、採算は考えなければなりません。

ですから、販売価格は 2万9,800円 とさせていただきます。


でも、もとはといえば、できるだけたくさんの人に、あの不安神経症の地獄から一日でも早く脱出していただきたいという思いから作ったものです。

なので当面、 9,800円 で販売することにします。

差額の20,000円は、あなたが不安神経症から脱出するための私からの支援金とお考えください。

でも、私の中で「採算」と「支援」のバランスがいつ崩れるかわかりません。

そこで、基準を決めることにしました。

100セット以上販売できなければ値上げさせていただくことにします。





不安神経症は毎日が地獄です。
人生の持ち時間は限られています。

一日も早く、不安神経症からの脱出と社会復帰に向けてのミッションをスタートすることが、あなたの人生を切り開きます。

この方法を知らないばかりにいたずらに時間が過ぎ去り、不安神経症が治っても社会復帰のチャンスを逃してしまったとしたら、 こんな不幸な事はありません。






追伸.

ここまで読んでも、ほとんどの人は自分の症状だけは誰にも治せないと思いこんでいらっしゃるはずです。
それがまた、不安神経症の人の特徴でもあるのですが・・・・・・。

そこで、このマニュアルを購入して1年間実践してみて、何も得られるものがなかったという方はお知らせください。
頂いたお金は速やかにお返しします。

もちろん、信頼関係ですから、読んで大いに活用していただき、社会復帰された後に返金を申し出られたとしてもチェックのしようがありません。
その場合、私はただ働きをしたことになりますが、「徳を積んだ」と考えることにしようと思います。

でも、神経症になるほど生真面目な人がそのような事をなさるとは思えません。
ですから、返金の条件として、なぜ役に立たなかったのか、その理由をお知らせくださるだけで結構です。
気持ちよく、返金に応じます。





あなたがインターネットを通じてこのページを探し当てられたという事を、私はひとつの出会いと感じています。
人と人は縁がなければ出会う事はありません。

あなたが不安神経症から脱出し、より良い人生を送るために、私は不安神経症の地獄をあなたより一足先に体験したのかもしれません。





                  



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